CDR

けれど、CDRを手にして振り向いた彼の笑顔が余りに嬉しそうだったから、私は声をかけることも出来なかった。

Webの波間に消えた、一人の天才の物語: 不倒城

タイムマシンはlispだったのか!と思ってしまった自分はlisper(違